本来ならば、幼虫は中間宿主を介して外界で成長するが、
幼虫が人間の臓器内で成長し続けると、オルトリン酸チロシン
という発育因子や表皮発育因子(EGF)が生成される。
プロピル・アルコールを通して孵化した卵が幼虫になると、
この発育因子が発生し、人間の細胞に対しても分裂を促す。
こうして、人間の細胞も無制限に増殖し始めるようになる。
この異常事態によってガンが発生する。
寄生虫感染、体内におけるプロピル・アルコールの存在は
ガンをもたらす。よって
人体と免疫機能に計り知れない損害を及ぼす抗ガン療法、
放射線療法は全く頓珍漢な話であり、ガンに効く訳がない。では即効性があり、かつ一切の副作用を伴なわない正しい治療法は何か?
体内に寄生している寄生虫の成虫、幼虫、卵を薬草・ホメオパシーを
用いて殺す。
そしてこの薬草とは、
ニガヨモギ
クログルミ
チョウジ(丁子)
である。クログルミおよびニガヨモギは成虫と幼虫を殺し、
チョウジ(丁子)は卵を殺すが、人間には副作用がない。寄生虫感染と体内の化学汚染は密に関連している。
例えばうがい液などの青い液体はコバルト汚染が激しい。
香水、化粧品、ローション、うがい液、シャンプー、スプレー、
消毒用アルコールなどを使用すると各種の溶剤が皮膚から
体中に取り込まれる。
コーンフレーク、オートミールの類からも微量ながら
プロピル・アルコール、メチル・アルコール、ベンゼン、
四塩化炭素などが検出される。
アフラトキシンは発ガン性が非常に高く、この理由によって
かびた玄米は食べてはならない。
この物質が肝臓にあると、肝臓はプロピル・アルコールを
分解する機能を失う。
体内のプロピル・アルコールを早く消滅させるにはビルベリー
という薬草およびビタミンB2を用いる。
しかし、化粧品やシャンプー、ハミガキなどの溶剤を吸収し続けると、
肝臓が排出した溶剤は、胆管を経由して小腸に排出される。
そして小腸には無数の卵が存在しているため、卵の保護壁が溶解され、
何百万という寄生虫の卵が孵化し始め、血流に乗り、人体各部位に至る。
こうして爆発的に増大した幼虫は、成虫に成長し、卵を産み始める。
しかし、寄生虫の駆除によって発育因子とともにガンは消滅する。
吸虫などの寄生虫の感染ルートが生焼けの肉、魚介類であることから、
このような生焼けの肉類、寿司、刺身は控えるべきである。
さらに犬猫も、駆虫が緊急に必要である。
(参考) 笹川英資氏の著書「ガンは伝染する!」より引用(p31〜)
posted by くまけんちゃん at 08:02
|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
癌は寄生虫が原因である