守りたい、家族の健康!私たちの命が危ない!

私たちの便利な食生活に欠かせない食品添加物……。

でも、食品添加物には見えざる危険が潜んでいます。

アレルギーや喘息、子供のキレや突発的な犯罪、がん等の
原因の全てが食品添加物にある訳ではありませんが、
一役も二役も買っているのは事実のようです。

例えば、赤色X号などタール系色素には化学構造上、
すべて発がん性や催奇性の疑いがあり、
北欧では禁止されているタール色素が、
日本では11種も使用されています。

特に育ち盛りの子供さんには、その影響が懸念されます。

私たちの幸せを破壊する食品添加物について
詳しくまとめました。

私のメールマガジン「知ってるとう〜ん得する健康力アップ情報」に
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特別レポート『超危険!食品添加物ベスト10』を
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この10の食品添加物は特にお子様がいらっしゃる方には
必ず知っておいてもらいたい知識ばかりです。
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2009年08月07日

栄養医学から観たがんへの処方

★がんの栄養治療(一日の基準量)

●プロテイン

タンパク質は免疫系の補体、抗体、キラー細胞、NK細胞、
インターフェロンを作る基となるため、タンパク質を
示す数値が正常でも、十分なプロテイン摂取が望ましい。

アミノ酸の一種であるグルタミンは、リンパ球の生成や
胃腸粘膜の活性化に有用です。


●ビタミンB群 … 150mg〜

免疫系の働きにはエネルギーが必要であり、
基質をエネルギーに変えるため、補酵素であるビタミンB群が
不可欠です。

特にビタミンB6は、免疫系の働きに重要な役割を担っています。

orange03.jpg

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posted by くまけんちゃん at 12:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | がん治療代替医療情報

2007年10月15日

食品への放射線照射の危険性

co60.jpg

ジャガイモなどの発芽を抑制する為に利用される放射線照射。

コバルト60やセレニウム137などの放射性物質が食品照射に
利用され、発芽を抑制したり、害虫や細菌を殺そうとするものである。

殺菌には500万ラドもの放射線が利用される。

人間は200万ラドの放射線照射で死亡するから、
食物の照射に使われる放射線がいかに桁違いに強いかは
容易に判る。


しかし、食物に強度の放射線照射を行っても、最近が完全に死滅する
訳ではなく、完全殺菌になるまでの強度で放射線照射を行うと
当然のことながら成分は激変し、食物の栄養価は下がり、
照射臭という特有な臭いが発生するそうである。


完全殺菌ではないから、細菌は残っており、この細菌が
どんな突然変異をしているか知る由もない。

食物への放射線照射は、分厚いコンクリートで遮断された照射室の
中で行われ、食物はベルトコンベアで送り込まれ、一定時間放射線の
照射を受ける。

作業員は宇宙服のような作業服で被爆を避けるそうである。

食物が放射線を浴びると、食物自体の原子・分子が構造変化を起し、
食物中にこれまでなかった物質が発生し易い。


照射された食物では、その食物の成分組成が変化することが
安全上の問題となる。

放射線照射をしたエサを動物に与える実験では、
奇形、染色体異常、生殖器官異常、死亡率の増加が発生している。


科学技術庁のデータでは、

ネズミに3万〜6万ラドの放射線照射をしたジャガイモを与えた場合、
体重増加の割合が減り、

6万ラドの放射線照射をしたジャガイモをエサに加えたネズミの雌は
卵巣の重量変化が認められたそうである。

ロシア等の諸外国の研究では、放射線照射ジャガイモが胎児異常の
原因となることが判っている。

正常な成年男子の精子数は1cc当たり2億と言われていますが、
近年、5,000位の成人男子も少なからずいる、と聞いています。

原因として考えられることに、

1. 食品添加物
2. 電磁波(携帯、TV、パソコン、高圧線)
3. 放射線


が挙げられます。


【参考】ガンは伝染する 笹川英資著 文芸社
posted by くまけんちゃん at 11:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 食品添加物の弊害

2007年08月12日

がんは寄生虫が原因だった!(まとめ)

本来ならば、幼虫は中間宿主を介して外界で成長するが、
幼虫が人間の臓器内で成長し続けると、オルトリン酸チロシン
という発育因子や表皮発育因子(EGF)が生成される。

プロピル・アルコールを通して孵化した卵が幼虫になると、
この発育因子が発生し、人間の細胞に対しても分裂を促す。

こうして、人間の細胞も無制限に増殖し始めるようになる。

この異常事態によってガンが発生する。

寄生虫感染、体内におけるプロピル・アルコールの存在は
ガンをもたらす。


よって人体と免疫機能に計り知れない損害を及ぼす抗ガン療法、
放射線療法は全く頓珍漢な話であり、ガンに効く訳がない。


では即効性があり、かつ一切の副作用を伴なわない正しい治療法は何か?

体内に寄生している寄生虫の成虫、幼虫、卵を薬草・ホメオパシーを
用いて殺す。

そしてこの薬草とは、

  ニガヨモギ
  クログルミ
  チョウジ(丁子)

である。


クログルミおよびニガヨモギは成虫と幼虫を殺し、

チョウジ(丁子)は卵を殺すが、人間には副作用がない。


寄生虫感染と体内の化学汚染は密に関連している。

例えばうがい液などの青い液体はコバルト汚染が激しい。

香水、化粧品、ローション、うがい液、シャンプー、スプレー、
消毒用アルコールなどを使用すると各種の溶剤が皮膚から
体中に取り込まれる。

コーンフレーク、オートミールの類からも微量ながら
プロピル・アルコール、メチル・アルコール、ベンゼン、
四塩化炭素などが検出される。

アフラトキシンは発ガン性が非常に高く、この理由によって
かびた玄米は食べてはならない。

この物質が肝臓にあると、肝臓はプロピル・アルコールを
分解する機能を失う。

体内のプロピル・アルコールを早く消滅させるにはビルベリー
という薬草およびビタミンB2を用いる。

しかし、化粧品やシャンプー、ハミガキなどの溶剤を吸収し続けると、
肝臓が排出した溶剤は、胆管を経由して小腸に排出される。

そして小腸には無数の卵が存在しているため、卵の保護壁が溶解され、
何百万という寄生虫の卵が孵化し始め、血流に乗り、人体各部位に至る。

こうして爆発的に増大した幼虫は、成虫に成長し、卵を産み始める。

しかし、寄生虫の駆除によって発育因子とともにガンは消滅する。

吸虫などの寄生虫の感染ルートが生焼けの肉、魚介類であることから、
このような生焼けの肉類、寿司、刺身は控えるべきである。

さらに犬猫も、駆虫が緊急に必要である。

(参考) 笹川英資氏の著書「ガンは伝染する!」より引用(p31〜)
posted by くまけんちゃん at 08:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 癌は寄生虫が原因である

2007年06月27日

9(8) グルタミン酸ソーダ(調味料アミノ酸など)の危険性

9(8) グルタミン酸ソーダ(調味料アミノ酸など)の危険性

グルタミン酸自体は神経細胞の伝達を司る物質であるが、
これを食物でグルタミン酸ソーダを加えた形で摂取すると、
脳内で濃度が一挙に数百倍まで急増する。

これは1アンペアしか流せないワイヤーに大電流を流そうと
するようなもので、電線がショートするように、神経細胞は
断線し、脳細胞は損傷する。

損傷するのは脳だけではない。

甲状腺などの内分泌系もやられる。

「骨格異常」「染色体異常」「腎臓障害」「通風」
「心臓障害」「網膜損傷による視力障害」「催奇発生」…。

特に加熱した場合の発がん性が恐ろしい。

東南アジアなどで野犬を捕獲するのに、エサに大量の「味の素」
を振りかけて放置する。

腹が減った野犬がやってきて食べ終わるころには、脳がやられ、
ふらつき始めるが、そこをおもむろに捕獲する。


精神異常は寄生虫感染が大きな原因となる。

グルタミン酸ソーダも寄生虫感染を広める。

さらに、寄生虫は抗生物質を非常に好む。
posted by くまけんちゃん at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現代医学は最新科学か?

2007年06月24日

9(7) 重金属汚染(2)

9(7) 重金属汚染(2)

細胞は細胞膜を通して酸素や養分を吸収し、廃棄物を
交換するが、水銀はこの作用を妨げ、細胞内にあっては
遺伝子を破壊する。

細胞に水銀が付着すると、免疫はこれを敵と見間違えて
殺し、これを自己免疫症と呼ぶ。

水銀は神経の伝達機能に干渉し、神経障害の原因となる。

さらに各種のホルモンに付着して不活性化し、諸々の
ホルモンにまつわる障害の原因となる。

慢性疲労症候群は、水銀がヘモクロビンと結合して
酸素の運搬能力を害するためである。

歯科医は、恐ろしい毒物を人々の口に詰める免許を持つ。

ホルムアルデヒド、ニッケル、ベリリウム、チタニウム、
スズ、ストロンチウム、ジルコニウム、イッテルビウム、
エルビウム、テルビウム、セリウム、イリジウム、
パラジウム、ロジウム、水銀など歯科の毒性物質は
枚挙に暇がない。

加えて、レントゲン写真に写るように歯の充填物には
必ずバリウムが添加される。

鉛の毒性については誰もが知っているが、カドミウムの
毒性は鉛の5倍もある。

かつてカドミウム中毒から世界的に有名なイタイイタイ病が
発生した。

タリウムは猛毒で、数ミリグラムで人を殺し、クロムおよび
ニッケルには非常に強い発癌性がある。
posted by くまけんちゃん at 07:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現代医学は最新科学か?

2007年06月23日

9(6) 重金属汚染(1)

9(6) 重金属汚染(1)

水銀は肝臓、脾臓、腎臓、腸壁、心臓、筋肉、骨組織に
蓄積され、重症の場合は視力悪化、言語困難、脳障害などに
至る。

水俣では、水銀によって汚染された魚介類を食べた猫が
狂い死にし、人間は廃人になった。

水銀は重金属中、特に毒性が強く、工業排水として水俣湾に
流れ込んで微生物、魚介類を汚染し、これらの植物連鎖を
重ねるごとに汚染濃度が高まる。

政府がいかなる宣伝をしようと、水俣湾の海底が未だに
危険レベルであることは何ら変わりない。

水銀の主要な汚染源は、農薬、化粧品、アマルガム(虫歯の)、
特定の新薬で、これらはカンジタ症などの日和見感染も
悪化させる。

このような水銀中毒は、特定の薬草ミックスとホメオパシー
を用いて早急に取り除かなければならない。

自己免疫障害とは、外敵を攻撃するはずの免疫システムが、
誤って自分の身体の組織を攻撃する状況であるが、
その原因は、水銀元素が細胞の表面に付着し、それが
システムを誤らせるためである。

米国歯科医師会は、水銀中毒が発生しているのは人口の5%で
大きな数字ではないとしているが、これはとんでもない話で、
20人に1人、東京の人口のうち60万、70万に匹敵する。

歯の詰め物であるアマルガムは水銀を50%も含有しているが、
これが安全である訳がない。

しかし、各国のマスコミ、医学会を牛耳る闇組織は、
いともたやすく安全だという主張を徹底できる。

彼等にとって、世界中で病人、半死人が増大するのは
収入の増加を意味し、大いに歓迎すべきことなのである。
posted by くまけんちゃん at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現代医学は最新科学か?

2007年06月22日

9(5) 精神病と寄生虫

9(5) 精神病と寄生虫

癌でもアルツハイマー病でも何でもかんでも遺伝子、
DNAのせいにするのが最近の風潮であるが、これでは
近年の精神分裂症の増大は説明できない。

慢性の精神神経症は、心理学的な治療をしても、
効果はない。

そもそも精神科医が正しい診断ができず、微生物にも
無関心だからである。

人体に感染する多くの微生物は、脳自体を直接に標的に
しなくても、精神機能に著しい悪影響をもたらす。

最近のドイツの研究では、旋毛虫(トリヒナ)症の感染者の
4人に1人に髄膜炎、脳炎などが確認された。

トキソプラズマなどの原生虫や他の寄生虫、連鎖状球菌や
他のバクテリア(細菌)、ウィルス感染も統計的に精神障害と
関連している。

著名な精神病学者のカール・メニンガーも当初、精神分裂症は
「ウィルス性脳炎の副産物」ではないかという仮説を立てていた。

精神分裂や双極性疾患の治療に使用される新薬が、効果が
あるとしても、その理由は、トキソプラズマの繁殖を抑える
ためである。

これに似たような例が、抗癌剤で、一時的に効果的なように
見えても、実はマンガで、それは抗癌剤が「虫下し」として
寄生虫をころすからである。

しかし、これも一時的な現象で、寄生虫の卵は死なないから、
癌は再発し、そのうち患者自体が抗癌剤で死亡する。
posted by くまけんちゃん at 07:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現代医学は最新科学か?

2007年06月21日

9(4) 小児マヒワクチンによる受難

9(4) 小児マヒワクチンによる受難

確かにワクチンの中、小児マヒのウィルスは死んでいるのだが、
シュヴァイツァー博士が最も恐れていた、サル特有のウィルスが
サルの腎臓からワクチンに紛れ込んでいた。

この恐るべき新ウィルスはレトロウィルスであり、これが混入
していることを知っていた人間がいない訳ではなかったのだが、
沈黙を守っていた。

かくして製造されたワクチンが多くの子供たちの静脈に
注射されていった。

その間、政府、製薬会社、マスコミはこのワクチンを画期的発明
であるとして誉めそやしたが、宣伝の喧騒に隠れて、子供たちの
受難が始まった。

高熱状態、幻聴、幻覚、恐怖感、憂鬱、体力減退、思考力減退、
精神異常……。

強制予防接種が行われた地域では、小児マヒ発生率が他の地域に
比較して7倍という爆発的な増加を示している。

1,988年のワシントン・ポスト紙の報道では、驚くべきことに
1,979年以降の小児マヒは全て小児マヒワクチン自体が
引き起こしたもので、自然タイプのものは1,979年以降、
1件も発生していない。

ワクチン接種と脳障害には密接な関係があり、さらに
ワクチン接種を受けた人に癌発生率が非常に高く、
摂取が行われない地域の住民は癌にかからない。

しかし、この情報は新聞の記事にはならないし、
テレビなどで報道されることはない。
posted by くまけんちゃん at 06:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現代医学は最新科学か?

2007年06月20日

9(3) スペイン風邪の原因は予防接種

9(3) スペイン風邪の原因は予防接種

2,000万人の死者を出したスペイン風邪は、今世紀初頭に
大流行した。

この2,000万人という数字は、第一次世界大戦の戦死者の
二倍に相当する。

公式にはスペイン風邪の原因は不明とされているが、
被害者と生存者には特有のパターンが見られる。

被害者は、強制的に予防接種を受けた人々であり、
その結果、軍事病院などは戦争の負傷者ではなく、
ワクチンの被害者で埋まってしまった。

その反面、生存者の持つ特有のパターンは、賢くも
予防接種を拒否したことにある。

そして、この殺人的な流感の大流行の原因が予防接種自体で
あったことを隠すため、当時の医学会は「スペイン風邪」
などという訳の分からない病名をつけてごまかしていた。

しかし、大流行の原因が「予防接種」そのものであったのは、
史実として認めざるを得ない。
posted by くまけんちゃん at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現代医学は最新科学か?

2007年06月19日

9(2) 抗癌剤の使用は殺人

9(2) 抗癌剤の使用は殺人

白血病とホジキン病の子供に対する抗癌剤の使用も、
讃えられたほどでもなかった。

今や長期的な追跡調査の結果が出て、これらの子供は
後年、悪性腫瘍の発生が18倍。

女子の40歳までの乳癌発生率が75倍である。

卵巣癌では、抗癌剤の使用後に白血病が発生する
危険が21倍である。

抗癌剤のドーゼが高ければ高いほど発生率が高い。
タグ: 抗癌剤
posted by くまけんちゃん at 07:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現代医学は最新科学か?

2007年06月18日

9(1) ニセ科学による統計操作

9(1) ニセ科学による統計操作

現代医学が最新科学だと思ったら大間違いである。

ガン治療は非科学的であるのみならず、究極の騙しの
技術である。

例えば、ガン治療の「成功率」は、治療を受けてない患者や
自然療法を選択した患者とは絶対に比較していない。

その理由は、自称「成功率」は、自然消滅やプラシーボ
(偽薬)効果の場合より低いからである。

さらに「成功」とは、患者の生存とは無関係で、
腫瘍縮小の割合で判断するから、「治療」によって
死ね患者数は隠す。

また、

「たとえ放置されてもガンにならないような病変が
早々に切除される故、調査では、早期の介入が効果的な
ように見え」

たり、ガンでもない病変がガンだとされて、切除され、
これが生存者数を高めるから、初期介入が効果的なように
見える。

手術後に患者が死ぬすれすれのレベルまでの抗癌剤の量を
高めれば、救われるというのもウソ。

前立腺ガンの手術も、ガンを拡大する。

23年経っても、手術を受けた人と手術を受けていない
対照グループの間で、生存率は何ら変わらない。

しかし、手術を受けた人はインポテツか失禁とか
悲惨さを味わう。
posted by くまけんちゃん at 07:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現代医学は最新科学か?

2007年06月17日

8(4) 寄生虫の駆除にニガヨモギ、クログルミ、チョウジ(丁子)

8(4) 寄生虫の駆除にニガヨモギ、クログルミ

環境の化学汚染、化学物質の乱用によって寄生虫症が広がっている。

例えば、寄生虫の代名詞のような回虫に10億人が感染し、
鞭虫には5億人、鉤虫は9億人の感染が確認されている。

寄生虫症の特徴は、経過が慢性で、患者に長期間の障害を
与えることである。

ハルダ・クラーク博士によると、寄生虫の卵・幼虫は
血流に乗って身体の各所に散らばるが、汚染の激しい
臓器に集る。

個々の臓器の防御が弱まっているのが一つの原因と
考えられる。

汚染やストレスの激しい臓器とは、例えば喫煙家の肺、
重金属の蓄積した前立腺、腎臓、汚染の激しい肝臓などで
あるが、良性の腫瘍にも集中する。

これが悪性に変化する原因である。

体内に寄生している寄生虫の成虫、幼虫、卵を
薬草、ホメオパシーを用いて殺す。

この薬草とは、ニガヨモギ、クログルミ、チョウジ(丁子)
である。

クログルミおよびニガヨモギは成虫と幼虫を殺し、
チョウジ(丁子)ハ卵を殺すが、人間には副作用がない。

posted by くまけんちゃん at 20:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 癌は寄生虫が原因である

2007年06月15日

8(3) 癌は不治でも何でもない。

8(3) 癌は不治でも何でもない。

これは寄生虫の増殖によって引き起こされる正常な
細胞の反応である。

人類にとって地球の寄生虫としてでなく、自然界の一員
としての生き方は存在する。

これは何も狩猟生活に戻る意味ではない。

不足部分は、あくまでも一国は食料の自給を目指しつつ、
自然の崩壊を防ぎ、自然を崩壊させる略奪農業、自らの
首を絞める農薬付け農業を止めなければならない。

それと同時に、現代医学の長所である外傷への緊急処置の
技術が、現代医学が人間社会にもたらした悲惨な状況を
正当化できるのか吟味する必要がある。

現代医学は症状を押さえつける対処療法のことで、
唯物論的な発想である。

分子レベルでのみ事象を見ることに終始して、最新の
量子の分野には無頓着である。

現代医学は慢性疾患、精神病、心身相関疾患、アトピー、
アレルギー、癌などの分野で完全に敗北し、
「効果が上がっている」などという場合も、単に
患者を薬漬けにしてお茶を濁している場合が殆どである。

例えば、ステロイドなどは即効があるように見えても、
恐ろしい副作用が遅かれ早かれ生じ、代価を払うのは
患者自身である。

医療産業繁栄の動機は金銭的な利益であり、
人間の健康などではない。

例えば電位療法などと称する器具で健康を売り物にしても、
消費者は食い物にされるだけである。

このような装置は高圧電流でイオンを発生させ、これが
健康維持に効果的とされ、さらに人間を電子レンジのように
調理するのを「温熱療法」と呼ぶが、このような装置を
使用すれば心臓などに取り返しのつかないダメージを
もたらす。

ともあれ、我々はこれまで「常識」とされていることを
疑ってかかる必要がある。

安易に常識を信じることで、命も財産も奪われかねないので
ある。
タグ: 寄生虫
posted by くまけんちゃん at 06:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 原因不明の病気は寄生虫が原因である

2007年06月14日

8(2) 原因不明の病気の原因は寄生虫(人畜共通感染症)

8(2) 原因不明の病気の原因は寄生虫(人畜共通感染症)

免疫が低下したときの寄生虫日和見感染、特に人畜共通の
寄生虫病は、本来ならば獣類の寄生虫が人間に寄生する
状況であり(動物の観点からみれば本来なら人間の寄生虫
による感染)、このような感染が最近の診断技術の進歩に
より、多く発見されつつある。

WHO の定義によると、「人蓄共通感染症は、脊椎動物と
人間の間で自然に伝播される疾病および感染」である。

人間と動物の生態系が重なる領域でこのような感染が
起きるのは当然の話で、動物との接触、獣肉の摂取には
注意しても注意しきれない。

それにも拘らず、日本では非常に興味深い生食嗜好の現象で
あり、癌増加とは密接な関係がある。

海外旅行や在日外国人の増加も輸入寄生虫病の蔓延に
拍車を掛ける。

ペットを飼う人は大糸状虫に感染しやすく、その他の
人畜共通寄生虫は非常に多い。

人間に馴化していない寄生虫には、幼虫移行症などの
大きな病害がある。

本来は動物の寄生虫に人間が感染した場合の病害は大きく、
逆に動物も人間の寄生虫に感染し得る。

このような感染状況は、人間にとってもペットにとっても
非常に危険である。

しかし、これは直ぐにペットを放逐する必要がある、
という意味ではない。

人間と同様、ペットも駆虫を絶えず繰り返さなければならない。

人間が家畜と共通の寄生虫に感染するというのは、実に危険な
状態であり、癌の原因となる吸虫感染は、人間、家畜、ペット
の間を往き来している。

肉類は完全に火を通すと同時に、ペットの糞尿には細心の
注意を払い、ペットの触った後には必ず手を良く洗う必要が
ある。

加えて、癌の原因となるプロピル・アルコール含有食品は
避けなければならない。
タグ: 吸虫感染
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2007年06月13日

8(1) 偏頭痛…責線虫、喘息患者…回虫

8(1) 原因不明の病気の原因は寄生虫
偏頭痛…責線虫、喘息患者…回虫


地球総人口のうち、鉛筆程の大きさの回虫に感染している
人々だけでも、少なく見積もって十数億人おり、その多くが
日本人である。

しかし、感染には全然気がつかない場合が殆どで、清潔な
日本には寄生虫などはいないと思い込んでいる人も多い。

寄生虫は回虫だけだと思っている人は多いが、洋の東西を
問わず、貧血の原因となる虫の感染者も多く、癌の
原因である吸虫類は生焼けの焼き鳥1本あるいはハンバーグを
食べただけでも感染する。

伝統的に寄生虫感染と隣り合せに生きる民族は、必ず有効な
薬草を心得ており、これこそが本当の文化である。

その点、現代人はこのような本当の文化を失い、寄生虫に
対して全く無防備になっている。

偏頭痛の原因は、脳に寄生する責線虫である。

また、喘息患者は肺に回虫がいる。

回虫、糞線虫以外にも人間の寄生虫は多い。

これが文明国とやらの実情であり、偏頭痛以外の文明病の多くも
寄生虫が関与している。

原因不明の川崎病、糖尿病、エイズ、精神病など枚挙に暇がない。

医者などの無知な人々が知らないだけの話であり、

知らぬが仏などという場合も多い。

タグ:病気 寄生虫
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2007年06月12日

7(7) 寄生虫の環境対応力

7(7)癌は寄生虫が原因である(7)

寄生虫の環境対応力


本来ならば、寄生虫の幼虫、成虫は特定の宿主にのみ
寄生するものと考えられ、この性質は宿主特異性と
呼ばれている。

しかし、環境汚染という異常事態に寄生虫は素早い
対応を示す。

競争相手である他の寄生虫を出し抜き、寄生生活を
維持し、遺伝子を後代に伝えるため吸虫は、この
宿主特異性を破棄して新しい生活形態に素早く対応した。

寄生虫は宿主の生死に関わる重大な問題であり、多くの
生物は寄生虫を排除する機能を持っている。

しかし、寄生虫も宿主の体内に素早く侵入し、生体の
情報操作によって宿主の防御作用の裏をかかなければ、
自らが死滅する。

このような生死を賭けた壮絶な戦いが自然界で繰り広げ
られているにもかかわらず、

「清潔なわが国に寄生虫はいない」 とか

「寄生虫は無害である」

などと言っている国民もいる。

特定の寄生虫は必ず宿主の脳細胞を操作し、思考能力を
破壊する。
タグ: 寄生虫
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2007年06月11日

7(6)肉類、牛乳、魚介類は火を通す事

7(6)癌は寄生虫が原因である(6)

肉類、牛乳、魚介類は火を通す事


通常、吸虫の幼虫は中間宿主の体内では成虫にならない。

しかし、人間その他の哺乳類の体内がプロピル・アルコールに
汚染されていると、卵は孵化し始め、幼虫から成虫に発育し、
爆発的に増大する。

家畜の間にも汚染が広がり、吸虫の幼虫は家畜の血流にも
見られる。

よって肉類は必ず完全調理されたもの、つまり熱を良く
通したものでなければ癌感染の危険がある。

これは鶏肉についても同様である。

寄生虫感染の防止上、一切の肉類、牛乳、魚介類は
完全に熱を通してのみ安全性を確保できる。

母親が吸虫に感染していれば、母乳を通して幼児に感染する。

さらに母乳以外の体液からも吸虫の卵、幼虫は発見されており、
これは吸虫及び癌の家族感染を意味する。

つまり、癌は伝染病である。


タグ: 寄生虫
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2007年06月10日

7(5) 肥大吸虫が癌を発生させることが確認された

7(5)癌は寄生虫が原因である(5)

肥大吸虫が癌を発生させることが確認された


ハルダ・クラーク博士は肥大吸虫が癌を発生させることを
確認したが、博士は他の吸虫類も癌を発生させる可能性を
示唆している。

吸虫以外の寄生虫の卵が、酒やアルコールでも孵化し易くなる
のは自明の理で、寿司や刺身につきものの酒は何を意味するのか。

寄生虫の寄生部位は、種類によって一定であると考えられ、
この特徴は寄生部位特異性と呼ばれてきた。

しかし、寄生虫の生命力は強く、新しい環境には素早く適応する。

本来の借主や寄生部位でなくても発育、成熟、繁殖することが
確認されつつある。

今世紀初頭に発見された肥大吸虫の本来の寄生部位は人間の
小腸であった。

しかし、卵が人体内で孵化して幼虫になると、血流に乗って
体内を移動する。

これはある意味で異所寄生であり、また、他の臓器組織への
迷入でもある。

本来は人間に寄生しない寄生虫の幼虫が人体に侵入し、
幼虫のまま体内を移行すると、幼虫移行と呼ばれ、
この危険な状態が幼虫移行症である。

人体に肥大吸虫の幼虫が爆発的に増大すると、癌と呼ばれる
危険な状態が発生する。
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2007年06月09日

7(4)癌は寄生虫に繁殖に伴なって誘発される細胞の反応

7(4)癌は寄生虫が原因である(4)

癌は寄生虫に繁殖に伴なって誘発される細胞の反応


癌は寄生虫に繁殖に伴なって誘発される細胞の反応である。

このような細胞は、増殖したくて増殖しているわけではなく、
寄生虫の幼虫が発生させる発育因子によって、正常な細胞が
分裂を強いられているに過ぎない。

癌細胞とは、寄生虫感染に反応している正常な細胞のこと
である。

このような細胞を放射線で焼いたり、抗癌剤と称する毒薬を
盛っても、何の解決にもならない。

ましてやメスで切除しても根本解決にはほど遠いが、野蛮な
新興宗教たる現代医学の宗教儀式にはふさわしい。

仮に抗癌剤、放射線、外科手術などで癌の増殖が止まったと
しても、それそこ寄生していた肥大吸虫の成虫がたまたま
死んだだけの話であり、全くのまぐれ当たりである。

すでに血流に乗った何百万、何千万という卵が孵化し、
幼虫から成虫となって、膨大な数の卵を産み始めるのは
時間の問題である。

但し、一切のプロピル・アルコール含有製品の使用を即座に
停止すれば、癌は再発しない。
タグ: 寄生虫
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2007年06月08日

7(3) 定期的な寄生虫駆除が健康には不可欠

7(3)癌は寄生虫が原因である(3)

定期的な寄生虫駆除が健康には不可欠


人間が罹る癌の原因が寄生虫であることはかなり以前から
知られていた。

偽りの知識の集大成である現代医学と偽りの政治家は
さておき、良心的な自然治療家は、定期的な駆虫が万人の
健康に絶対不可欠である事実を絶えず強調してきた。

それと同時に食事には細心の注意を払う必要性と、
寄生虫を呼ぶような肉類・魚介類の生食いが愚考で
あることを強調してきた。

その理由は、寄生虫は化学汚染を好み、現代人の無知と
相まって寄生虫に基づく慢性病が蔓延しているからである。

当然、現代医学はこのような慢性病にもっともらしい名前を
付けているが、治療としては手も足も出せない。

新薬で副作用をもたらすか、症状を更に悪化させるのが
せいぜいである。

気候風土の理由で寄生虫感染が防ぎきれない住民は、
先人の智慧によって、駆虫作用のある薬草を食事に
組み入れ、絶えず駆虫の努力を払う。

例えば、インドア大陸でジャスミン茶が飲用され、
アフリカで特定の花を茶に入れるのはこの理由に
基づく。
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